構想約2時間の大作 独り言

左大臣が勝手気ままに色々言うコーナーです。

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Anno Domini 2012
我ら、アルカディアにもありき
―― 幻視された共同体としての『THE iDOLM@STER』を巡って ――
(7/23)
Anno Domini 2011
2010年・チュニジア旅行記(3/31)
Anno Domini 2010
他者の心的過程の素朴実在論に至るための遠くて長く厳しい道のり(8/19)
Anno Domini 2009
テレビに見る文化の基底構造と日系メーカーの錯誤 ――「目の文化」と「耳の文化」の対立から――(11/01)
Anno Domini 2004
萌えは窓から投げ捨てよ――見捨てられた「人格」の復興を希って――(12/05)
Confutatis maledictis, flammis acribus addictis...――アトラク=ナクア、呪われた者の希望とは――(10/21)
Anno Domini 2002
Paris brûle-t-il?―― 5/1、反ルペンのデモに参加してきました(5/6)
全部で6ページあり、データ量も結構大きいので、常時接続ではないダイヤルアップ回線の方はダウンロードしてのブラウズをお勧めします。ダウンロードはこちら(ZIP形式による圧縮、997,111bytes:ダウンロード後解凍してmanif0501-1.htmlというファイルを開いてください)。
No pasaran ―― 4/27、反ルペンのデモに参加してきました(4/28)
全部で6ページあり、データ量も結構大きいので、常時接続ではないダイヤルアップ回線の方はダウンロードしてのブラウズをお勧めします。ダウンロードはこちら(ZIP形式による圧縮、550KB:ダウンロード後解凍してmanif427-1.htmlというファイルを開いてください)。
敗者であることは勝者であることよりも難しく―― 篠原美也子「新しい羽がついた日」について (3/18)
Anno Domini 2001
最後に残るもの:『Air』についての考察・総括編(5/21)
一人称が「ぼく」であるのはいかがなものか(2/1)
Anno Domini 2000
結局我々は海へと還っていくのか ―― ギャルゲーの弁証法の最終段階としてのKey『Air』(11/12)
「にせもの」による「ほんとう」の再生 ―― Key『Kanon』の射程(7/22)
「癒す」ことの虚構と共鳴 ―― 『輝く季節』川名みさきを巡って ―― (7/5)
8月5日に後半を大幅に改訂したものに差し替えました。8月24日、全面書き替えのために掲載をストップしました。
Anno Domini 1999
「マインドコントロール」と罵るのでもなく、過去の遺物に拘泥することもなく(7/25)
紡がれ続けるポストモダンの物語 ― ギャルゲーという快楽 (5/11)
桜子あんぷ完成(5/3)
ささやかながら、モラルについて(4/13)
日々雑感(2/21)

Anno Domini 1998
さまざまな言説=駄弁の混乱についての速達(12/5)
「経験」を吹聴するのはいいかげんにしなさい(10/26)(11/14,文意の不明瞭なところなどを改訂,1999/1/20 用語解説を追加)
30年目の春に−リオタール追悼
(7/26, Copula Vol.2に掲載)
OSはどこへ行こうとしているのか(7/12)
(書評)『監視ゲーム― プライヴァシーの終焉 ―』(3/6)
いやぁ、ついにやっちまいましたヨ、 「ときメモ」(1/5)

Anno Domini 1997
球状アイコンVer1.00をダウンロードする(12/18)
『THE END OF EVANGELION』を観てきました(7/21)
もうちったあ礼儀の何たるかを考えて欲しいのココロよ(7/18)
灰谷健次郎氏のやり方には疑問を感じたのであった (7/18,1998/9/16&9/20 updated)

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